「“話しかけられ待ち”が一番もったいない」

大阪・ミナミ。
難波やなんばの夜のお店で、よく見る光景があります。

それが

話しかけられ待ちの人。

・いい感じの場所にいる
・ちゃんと来てる
・でも動かない

これ、めちゃくちゃ多いです。

実は全員ちょっと待ってる

ハプニングバーって

「誰か話しかけてくれへんかな」

って思ってる人、意外と多いです。

つまり

全員ちょっと受け身。

だからこそ、

誰も動かないと
そのまま時間だけ過ぎて終わります。

待ってる人同士は一生交わらない

これが一番おもろいとこで、

待ってる人 × 待ってる人

絶対に何も起きない。

お互いに

「話しかけていいんかな」

って思ってるから。

動いた人だけが得する

逆に言うと、

ちょっとでも動いた人は

全部持っていきます。

・軽く話す
・一言かける
・リアクションする

これだけで

・空気に入れる
・会話が生まれる
・流れができる

ミナミの夜は“先手勝ち”

大阪・ミナミ、難波やなんばの夜は

先に動いた人が勝つ。

ほんまにこれだけです。

後からタイミング見て…とかやってると
全部流れます。

まとめ

・待ってても何も起きない
・みんなちょっと待ってる
・動いた人だけが楽しめる

これ覚えとけばOKです。

ROMANTICが大切にしていること

難波・ミナミの中で、
ROMANTICが大切にしているのは

きっかけが生まれる空気。

ただ、そのきっかけを掴むかどうかは
自分次第です。

ほんの一言。
ほんの一歩。

それだけで、夜は変わります。

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